ありのまま笑育学 振り返り感想シェア

第8講座 四無量心

私は と思うことで苦悩が生まれる
私がいるから他人がいて、人間関係が悪くなる
私がいるから他人と競争する
私があるから正邪を区別する
ジャッジをして苦しくなる
いくら私がと言っても、私が生きていられるのは他の生命がいるから
分離は不幸を呼び、統合は幸せを呼ぶ

私には多くの生命のおかげ、お互い助け合って共存している
だから私よりも、生命に対する優しい心が大切

アドラー
人生とは共同体感覚を育むこと
これが幸せになること
自分以外のものとつながる
対立ではなく調和
他者を通してしか幸せは感じられない
最終的には心の平安が大切

四無量心 慈悲喜捨
慈悲
私も他の生命も皆、幸福になりたい
互いに仲良くしなければ幸せに生きることはできない
これが生きる基本
慈しみを実行する事は絶対的なことで、呼吸をするのと同じように基本的なこと

慈とは友情のような優しさ
どんな生命とは親友と一緒にいるような感じでいられれば、どれほど幸せなことか
私は幸せでありますように
私の親しい生命は幸せでありますように
生きとし生けるものが幸せでありますように
と言う言葉を念じるて慈で心を満たす
私はどうなってもいいからと言う自己犠牲では、偽善的で無理がある
私も、みんなも幸せであるようにと考えるのが正しい

悲とは、他者の苦しみをなくしてあげたいという優しさ
心から人を助けようとする人は、とても明るく元気で活発な状態になる
よかったよかったと、自分が何かできたことを喜ぶ
そういう優しい気持ちを育てて、不幸になるはずがない
かわいそうと感情的になることではなく自己犠牲になるのではなく
互いに良い道を探す
理性的に自他のために活発に行動し、巧みに生きる人が慈悲の人
感情は悩み苦しみの原因であるので、感情を慈悲喜捨の心に入れ替える
苦しみがなくなりますようにと念じる
その気持ちで心を満たす
嫌いな人に対して慈悲の心を育てると、強い慈悲心が生まれる
恨むのではなく心配してあげる
嫌いな人に対してありがたいと思える
無敵とは勝つことではなく戦わない人
どんな人とも調和できる、誰とでも仲良くできる人
悲が物事を後回しにする怠け者には良い薬になるの部分は他喜力かな?と思いました
自分のためで動けない人でも誰かのためにと思えたら行動できるという意味かなと感じました。

喜とは他者の幸福を共に喜ぶ優しさ
他の生命の幸せに良かったなぁと共感できる気持ち
常に他人の明るい側面を見て喜ぶ
災難にあっても幸福は消えない
願い事が叶えられますようにと念じる
この願い事は、金や地位や名誉ではない
そんな事は実現できなくても大したことがない
それは妄想
そんなことよりも生きるのに必要な願い事が1秒ごとにある
例えば呼吸
秒単位で願い事があり、それをなんとかしようと次の秒で頑張る。我々は具体的な1秒単位で生きている。その1秒だけを成功すればいい。人生に成功する必要は無い。今の1秒。それを大事にする。それは自分で握ることができる。
今、ここ、何をすれば自他共に幸せか?
私の嫌いな人というのも妄想自分が好まない態度をとる人が言うだけのこと
その人も、穏やかでストレスがなければ攻撃しない。
だから、嫌な人もスムーズに楽しく生きるならば、それはその人にとってだけでなく、自分にとっても良いこと
結局、願い事が叶えられますようにというのはみんなが穏やかで、落ち着いて、ストレスなく生きていってほしいと言う気持ち。

捨とは差別のない広々とした平等な心でいる優しさ
とらわれない心、穏やかに現象をとらえる
落ち着いて客観的に観察すること
一方的に偏らず、偏見がない心
智慧と近い
固定概念を捨てる必要がある
執着しないと言う事
みんな同じ生命。私もただの1人に過ぎないと見る
何兆年以上もの単位で、我々は皆、動物や虫、展開や地獄にも、輪廻を繰り返してきた
だから誰が偉くて誰が偉くないなどとは言えない
捨を育てるには悟りの光が現れますようにと念じる
心の汚れを消し去り、心の小さいレベルを破って、無量の大きさの広々した心の状態を作る

慈悲を育てるには慈悲の瞑想が1番強力な方法
慈悲こそ、宗教を超えた真の幸福の道
ネガティブになったときに、慈悲の瞑想をする
幸せになる魔法
すごく穏やかな気分で、充実感を持って、毎日を楽しく生きていける
日々の暮らしの事、仕事のこと、家族のこと、人間関係の事などは、考えれば考えるほど貪瞋痴が生まれる
慈悲の瞑想で貪瞋痴を慈悲に入れ替える
慈悲の瞑想の習慣を身につける

第7講座 アドラー心理学「勇気づけとは」

今週もありがとうございました
アドラー心理学と仏教の教えの繋がりを学びながら、なるほどなと思ったり、そして仏教の教え以外も、印象深い話がたくさんありました。

どれを感想でお伝えしようか悩みますが
「勇気づけに欠かせない4つの態度や姿勢(尊敬・信頼・共感・協力)」のところは興味深いと思いました。
勇気づけの4つの言葉の意味は、わたしが普段イメージしてた言葉と違うので、勉強になりました。
アドラーの言っている、尊敬とは、信頼とは、共感とは、協力とは…
といった感じで、4つそれぞれの意味を学んで行くのが、面白かったです。
そして同時に、理解するには時間がかかりそうだなと思いました。
言葉の表面だけを見れば、わかったような気がするのですが…
まだまだ理解できてない感覚です。
講座で学びつつ、実践も通して学んで行けたらいいなと思いました。

今回もあらじんさんのお話、皆さんのお話にハッとさせられたり、気付きをもらう場面がたくさんありました。
今週も学ばせて頂いてありがとうございました。

勇気づけは何回も聞いている内容ですが、毎回感じ方が違うのは、やっぱりその時の私と今の私も違い、生まれ変わっているんだなあと思いました。
だからテーマが同じ講座でも面白いし、学びが深まるんだと思います。
あらじん流アドラーの学びは、日常で活かせることばかりで、今までなかなか上手くいかなかったことが、一つ一つ良い方向に向かっているという感覚です。
それこそ正解はないけど、こうなったら幸せだよね~優しくなれるよね~の捉え方がとっても心地いいです。
前にユングの話で、一人一人が自由に自分の解釈をするということが大切だとありました。
あらじんさんが自分にあった学びを採用すればいいよと言われたことを思い出しました。
これからもやってくる困難や苦しみをどう乗り越え、どう消していけばいいか、自分もまわりの人も幸せになる捉え方を、学び続けながら見つけていきたいです。
あらじんさんから学んで感じてることは確実に喜びが増えていることです。
それは、私だけでなく家族やまわりの人の笑顔が増えてきたからそう感じています
まわりが変わったのでなくて、私の捉え方が変わったのかなあと思います。

新社会人になった娘は今、色んな感情を味わっているようですがきっと乗り越えられると信じています。
なぜなら私の娘だから~と思えるようになりました。
学ぶことで自分もまわりも笑顔が増えて心穏やかになっていけるって最幸だなあと思います。

あと、水、木の講座と金曜日のあらのすがつながってるのも面白いです。
先日のあらのすでの松下幸之助の話が、なんだかスーッと入ってきて、心地よく惹かれました。
きっとそれは言葉の使い方は違うけど、あらじんさんの学びとつながってたからかなあと思いました。
今週はいっぱい心が動きました。あらじんさんのお陰で大切なことに気づかせてもらいありがとうございました。

第6回 アドラー心理学の全体像

あらじん流アドラー心理学に仏教が入ってくるのがめちゃくちゃ面白いです。
アドラーとお釈迦様の教えに共通することが多いのも学びが深まります。
世の中は思い通りにならないし、困難だらけだけど幸せになれる方法があるよ~というのが心地いいです。
困難を乗り越えていくためには共同体感覚を育む。
苦しみをとるためには慈悲の心を育てる。
そのために智慧が大切。
共通点は関係性、きずな繋がり感覚、全ての命を慈しむ心。これは一人では育たない。
共同体感覚は他者との繋がりの中で生まれ、慈悲の心も幸せを願う相手がいるから育つんだなあと、めちゃくちゃ繋がりました。だから調和のエネルギーなんだと腑に落ちました。
共同体感覚と慈悲の心って凄い!

私はアドラーも仏教も何も分からず、ただただ自分の経験だけと自分の狭い価値観で生きてきました。
その場の感情をさらけ出し三毒だらけだったから、相手もたくさん傷つけたし自分も苦しかったんだと思いました。
まだまだ無明で三毒のコントロールも難しいですがいろんな体験をし、一生かけてみんなで5次元の心穏やかな世界にいけたらいいなと思います。
先日のあらのすもめちゃくちゃ学びがつまっていてありがたい時間でした。

人として生まれてきた奇跡に感謝
生き続けてくれた命に感謝
あらじんさんとみなさんと出会え、ここで学べてるご縁に感謝
心からそう思えました
誰から学び、誰と一緒に学ぶか
あらじんさん、素敵な居場所をつくってくださり、本当にありがとうございます。

それとあらじんさんの職場のシェアにきゅんとしました。
その人が気持ちよく仕事ができるように、喜ばせてあげたいから笑顔でいるんだ~の話。
相手も自分も一緒に笑顔が増えていくって素敵ですね。
これって、仕事だけでなく家族や友達といる時にも相手が気持ちよく過ごせるように笑顔でいられたら、素敵な関係性を築いていけるなと思いました。
笑顔・・受け入れる=安心感を与える。
無畏施にも繋がってますね~あらじんさん今週もありがとうございました。

今週もありがとうございました。
無料講座を受けるまで、私はアドラー心理学のことを知りませんでした。
恥ずかしながら「嫌われる勇気」もちゃんと読んだ事がありません。 
ただ、テレビやネットでアドラー心理学が紹介されてるのは見かけていました。
アドラーって名前はよく耳にしてたのですが、「なぜこんなにアドラー心理学って注目されてるんだろう?」っていうのが前々から疑問でした。

ですが今回の講座で、その疑問がすこし解消された気がします。。アドラーの心理学って(自分なりに気付いたのは)「人生のさまざまな困難(対人関係)を乗り越え、克服するために役立つ心理学」 なんだってことが、わかりました。
そんなふうに改めて理解すると、私のなかでアドラー心理学がより身近になり、ぐっとおもしろくなりました
おもしろい理由のひとつには、あらじんさんがアドラーの思想を、仏教の教えに繋げて説明してくれるおかげもあります。
とくに「ライフタスク」の説明と、「仏教の四諦」の部分を、繋げて説明してくれたんですが、なぜか聞いててわくわくしました。
別の角度でアドラー心理学を学ぶと、おもしろかったって言うのが講座の感想です。

今回もあらじんさんだけでなく皆さんに、私の疑問に協力してもらい、ありがとうございます。
まとまりのない質問ばかりで、失礼しましたあらじんさん、皆さんありがとうございました。

第5回 ティール時代の到来 実存的変容

いい人=枠に囚われた人
笑う=受け入れること
感謝=自分の力で成し遂げたものではないという謙虚な心
諸法無我、あらゆるものがご縁によって作り上げられている。だから感謝できる

松下幸之助さんが私は運がいいという人を採用した
それは自分の力ではなく、誰かに助けてもらっているという感謝の気持ちがある人を採用するためだと聞いた

正しさは摩擦を生む
ジャッジの世界に入っていく
だからありのままとは正しさを止めていく
仏教の善は心穏やかになっていく行為悪は不幸を増す行為正しさは使い方を間違えると、人を傷つける刃物になる自我が満たされた自由な子供は、その神を発揮する褒めて叱って子供をコントロールすると恐れと不安から行動を起こすようになる
愛と感謝で行動が起きるように育つのが理想
そのために笑う
ティール組織は組織だけをティールにしようと思っても無理
個人個人が実存的変容をする必要がある
さなぎの時代に自分のエゴが作った計画は、自然に歯向かうことになるので、努力をすればするほど神様の計画を邪魔してしまう
大きなさなぎになってしまう
自分で10年後こうなっていると設定する事は、かえって可能性にフタをしている
さなぎが蝶になるとしたら全然違うものになる
1日あれば変われるのに決めてしまうと、宇宙からの流れをキャッチできない
いらんことをしているから蝶になれない

やっぱり、テキストの最初に書かれてあった「いい人でなく、笑う人になろう いい親でなくなって、笑う親になろう」この言葉がとても心に響きました。正にこの講座を受けてみたいと思った、決め手の言葉でした。当時の自分は承認欲求が人の何倍も強く、悪く思われたくないという思いから、すぐ人と比べて、ハッチャキになってしまい、一人で苦しくなっていました。そして、そんな思いから、正しさを振りかざして、知らず知らずに周りの人も苦しめてしまってたと思います。今一度振り返る事ができて、良かったと思います。
ティール組織は、まだ私の住む地域の企業では導入されていないと思いますが、企業には必ず管理職が居て、全ての事に責任と、権限を委ねがちですが、個人の能力が試され、活かされる時代になってきているので、統合するためにも、ありのままの自分をまず受け入れて、少しずつさらけ出していける自分になりたいと思いました。
まだまだ私には正誤の枠が残っているので、外していけたらと思います。あらじんさん、皆さんありがとうございました。

第4回 八正道

全体遠通して、いつの時も心のあり方が大切だと感じました。
自分も、家族をはじめとする周りの人に対して、いかに良い心の状態で接していくかが、課題かなと思いました。体調悪くて、仕事を休んでしまった時や、仕事でミスをしてしまって、迷惑をかけてしまった時に凄く、申し訳ない気持ちで一杯になり、落ち込んでしまう事がありますが、「あらじんさんから、「迷惑をかけてしまったと思った時は、親切にする事に切り替える」とお話された時は、心が凄く軽くなりました。 

怒ってる、イライラする等のマイナスな感情になっても、そんな自分をダメと思ってしまい、どつぼにはまってましたが、三毒に繋がってしまわないよう、私今怒ってる、イライラしてるという風にみていく事にして行こうと思います。あらじんさん、みなさんありがとうございました。

第4回の講座では、この世の仕組みや心穏やかになるものの捉え方を教えていただきありがとうございました。
仏教用語は難しくて、言葉がなかなかでてこないけど、繰り返し学ぶことで覚えられたらいいです。

『八正道』
究極の幸せになるための実践方法
心穏やかになる八つの道
苦しみから逃れる智慧
いいことすると気持ちいいなあ
悪いことをやめると自分の中のモヤモヤが消えていくなあ

その瞬間の自分が心穏やかかどうか?が大切だなと思いました。
そうは思ってもなかなかできない。自分が気づいてない五戒もいっぱいあると思います。
八正道の『正念』にあるように、今の瞬間の自分に気づくことから始めたいです。
学びだけで終わらないように朝晩の瞑想と念正智。それと、少し前から始めた仕事中の休憩の時のハグして念正智は続けていきたいです。
なかなか難しいのは、貪瞋痴のコントロールです。感情を重ねない、ラベリングする!は、やってみます。
自分の感情をありのままに受けとめるが、淡々と生きるにもつながるのかなと思いました。淡々と生きるはもっと学びたいです。

最後のあらじんさんが、どんな心でいるか、心の状態がどうであるかが大切というお話が、やっぱり心だなあって思いました。
幸せを決めるのは心。幸せになると自分の意志で決めると、言葉、行動が変わってくる。
色んな穏やかになれる道や幸福になれる道を教えてもらいましたが、シンプルに心がきれいになりたいと思いました。

こんな幸せの六つの縁起で生きられればいいなあって、思い浮かびました~。
穏やかな笑顔→穏やかな言葉→穏やかな心→八聖道→きれいな心→幸せ

気づきと発見がいっぱいの復習会の時間がとってもありがたいです。

第3回 十二縁起

今週もたくさんの気づきと発見をありがとうございました。
『ブッダの教えは心の科学である』のあらじんさんのシェアがグッときました。
心の科学・・深くて温かく感じました。

慈悲喜捨の念で生きてると何をやっても善行になるお話。慈悲の心はやっぱり凄い!
慈悲の習慣化のために大切のは、慈悲の瞑想だなあ~とこれからも続けていきたいです。
あらじんさんの誘導瞑想のお陰で10年は続けられそうです。相変わらず、子守唄になってますが...

業(カルマ)と意志とのお話が新たな学びでした。
自分の人生を正しく自分の好きな方向へ操縦すればいい。意志そのものが業(カルマ)
自分の意志で幸せになるしかないんだ!
すべての現象はすべて自分が作り出してると重なりました。

今日のシェアをさせてください。
母からコロナワクチンを受けに連れてってほしいと言われ、その帰りの出来事です。
あまり通らない道でゆっくり曲がった時、どこからかパトカーが出てきて止められました。
ん?スピード出てないし、シートベルともしてるしなーと思ったけど、一旦停車してなかった‼️
一緒に乗ってた母が運が悪いねーと言ったので、大きな事故から守ってくれたのかも~と言って、罰金7,000円はお布施したと思おうと2人で笑いました。
その帰りに買い物に寄ると駐車場がいっぱいだったのに、入り口に近いとこが1台空いたり、母の好きなスイーツが1個だけ残ってたりで、母がお布施したけんね、と言った言葉にまた2人で笑いました。

先日の講座のカルマの話を思い出しました。
輪廻転生はどうでもいい。死んだあとの世界は覚えてないから、今幸せになりましょう!
お布施も未来のためというより、今の心が気持ちいいか?心穏やかでいられるか?
母と笑ったこの瞬間が幸せで、それでいいんだと思いました
良きことをなし、悪しきことをやめ、心をきれいにすることも、今、自分の心が気持ちいいか?ってことにも繋がってるなって思いました

あらじんさんからの学びが日常で腑に落ちる瞬間が面白いです。ありがとうございます。

久々に聞く用語に、ついていくのがやっとでしたが、
まだまだ、怒る事があり、自己嫌悪に陥りがちですが、
怒った自分がいたら「まだ怒る自分がいると思う事、怒ってしまうよねと、1%でも認めると、隙をついて怒る自分になる」というあらじんさんの言葉に、グッとくるものがありました。
怒ってしまった時は、怒る自分がまだ居ると思う事にしていこうと思いました。そして、改めて、慈悲喜捨の心を大切に、慈悲の瞑想は、これからも、日課にしていこうとおもいました。

日々生活していると、目の前で起こる事に色んな思いや感情が湧き出てきて、振り回されがちですが、慈悲喜捨の心を育み、今を良い型で生きて行けたらと思いました。

第2回 苦を正しく理解する

苦しみをなくすのではなく理解する
というところが1番印象に残りました。

苦しみのほとんどは実態がない
そうですね、勝手に不安がっているだけですね。

執着をなくす
何回も聞いているのですが、無くなりはしません。でも、そういえば、減っている感じもあります。
絶対なりたい、なる
メンタルトレーニングでは、そちらの方がいいと知りましたが、確かに叶わないと苦しくなります。
最近は、叶う力は弱くなるかもしれませんが、なったらいいな。
楽しい方に進んでたら、そうなるかもでやっています。
筆文字がそんな感じです。
もともとそんなに執着がないからかもしれません1000人にプレゼントしたら奇跡が起こる。
奇跡が起こったら楽しいな。奇跡が起こるのが楽しみだな。
そんな感じでやっていたら、自分の中では奇跡みたいなことが起こりました。
執着がなかったのがよかったかもしれません。

今学校からの学びを、体験中です。その中で、苦しみは、自分でわざわざ作っている。それが嫌で、新しくやり直したいのに、上手くいかない。
でも、全て、うまくいってるんです。頭でモヤモヤするくらいなら行動に移せーできないでなくやりなさい。って自分で向き合いながら。
そこで、気づいてわかる。失敗しても、自分だけ苦しいのではなく、私が自分が自分がを主張したばかりに、私のせいで苦しんだ人がいた事を。
悔やむのではなく、反省し、愚痴を言う暇がないくらい、うちのこともできるようになってきました。

感想になってません。が、今を懸命に生きること。
私は今、困難があった後に、必ず、半分の良い事が起こっている。不思議なくらい感じています。自分の心で思ったら、すぐやろう、しよう、行こう。できないことは、やめて、考えない。言わない。
これが正解かはわからないけど、今30くらいしかできてなくても、自分のベスト。

日常生活が、ゆっくり動き始めました。学びをありがとうございます

第1回 この世の真理

ありがとうございました!一回目の「この世の真理」、奥深い世界でした。
気になったお話は色々ありますが、印象的なのは量子力学?のところのお話で、
「時間は存在していなくて過去、未来、現在、すべてが同時に存在してる」
「未来はすでに決まっているから、今の状態は予定通りでベストなんだよ」って話が面白かったです。
もし未来の事で不安に感じても、深刻に悩まないでいいんだな~と思いました。

第一講座ありがとうございました。
本当に久しぶりの学びで、ドンピシャのタイミングでした。ありがとうございます。
『他人の評価など気にせず、自分のやるべきことを自覚し、褒められようが褒められまいが常に全力で人生を生きることができる。これが最強メンタルだと思います。』

あらじんさんの言葉
こんな世界になったらいいな。
こんなふうにいられたいいな、
みんな幸せ(わーい)
そう思います。

期待して、期待されて比較して、比較されて。
そして五戒言葉が勃発する。
嫌な連鎖と思っていても、そのサイクルにいる。

その瞬間瞬間新しい自分にシフトしてる!
よくも悪くもないそう感じる特性、

心穏やかに過ごせるように
心綺麗に
批判、非難、競争の中でなく愛と感謝の世界を作っていきたい。

最近、横断歩道に人がいると嬉しい(わーい)私です笑。復習講座ありがとうございます

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2022/5/19
「ありのまま日記」を更新しました。
2022/6/14
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